株式会社ナラティブパートナーは、映像を中心に、文化・クリエイティブ・地域を横断し、
さまざまなプロジェクトの企画・制作・プロデュースを行う会社です。
物語を、社会とともにつくる。
映像には、人や場所にある物語を見つけ、まだ出会っていない誰かへ届ける力があります。
私たちは映像を中心に、文化、地域、企業などさまざまな領域のパートナーと協働しながら、新しい物語が生まれ、社会へひらかれていくプロセスをつくります。
映像コンテンツの企画・制作・プロデュース
文化芸術事業の企画・制作・運営
国際共同制作・海外コーディネート
地域文化・地域活性化に関する企画
広報・ブランディング・コンサルティング
映画監督・プロデューサー。長野県出身。早稲田大学在学中に哲学・物語論を専攻。映画監督として、ドキュメンタリーとフィクション、映画と舞台の境界を横断しながら作品を制作してきた。
長編ドキュメンタリー『わたしたちに許された特別な時間の終わり』は山形国際ドキュメンタリー映画祭2013で上映後、世界12カ国で公開。『現代版 城崎にて』でゆうばり国際ファンタスティック映画祭2022優秀芸術賞を受賞。最新作『沼影市民プール』はカルロヴィ・ヴァリ国際映画祭2024 First Cut+で日本企画初となるWorks in Progress Awardを受賞し、国内外12以上の国際映画祭で上映。2026年9月5日より全国順次公開。
映画・映像制作を通じて培った企画力と国内外のネットワークを生かし、文化芸術、地域、企業など、多様な領域を横断するプロジェクトを手がける。
2010年 映画『卒業』イメージフォーラムフェスティバル2010優秀賞・観客賞
2018年 映画『Candle For Minority』岩槻映画祭優秀監督賞
2021年 映画『サンライズ・ヴァイブレーション』NY Short Docs 優秀賞
2022年 映画『ソーラーキッチンカーの作り方』Nouns Art Festival2022 最優秀賞
2022年 映画『現代版 城崎にて』ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2022 優秀芸術賞
2023年 映画『沼影市民プール』第1回沖縄環太平洋映画祭インダストリー部門 最優秀企画賞
2024年 映画 カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭2024「First Cut+ Works in Progress Award」 受賞
2025年 Yahoo!ニュース「ベストエキスパート2025」ドキュメンタリークリエイター部門 特別賞
2025年 映画『煙突清掃人』第2回沖縄環太平洋映画祭インダストリー部門 最優秀企画賞
会社名:株式会社ナラティブパートナー
英語表記:Narrative Partner Inc.
所在地:東京都北区
代表取締役:太田信吾
設立:2026年
事業内容:映像、文化芸術、地域振興等に関する企画・制作・プロデュース
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